対象入試方式:総合型選抜学校推薦型選抜一般選抜スポーツ推薦アスリート選抜
日本大学 体育・スポーツ系 受験対策|スポーツ科学部・文理学部 体育学科|アスリート体育大予備校
2027 日本大学 体育・スポーツ系

NIHON UNIVERSITY / SPORTS & PHYSICAL EDUCATION

日本大学
体育・スポーツ系 受験対策

スポーツ科学部か、文理学部体育学科か。
どんな形でスポーツに関わりたいかから、学部と受験方式を選びます。

CHOOSE BY YOUR FUTURE

将来の目標から、
学部を選ぶ。

「受かりやすそうだから」ではなく、将来どんな形でスポーツに関わりたいかから逆算すると、学部選びも志望理由もぶれにくくなります。

01将来の目標
→
02学びたい内容
→
03学部を選ぶ
→
04入試方式を決める
01 / COLLEGE OF SPORTS SCIENCES

競技スポーツの現場に近い仕事へ

スポーツ科学部

競技力向上、コーチング、スポーツサポート、スポーツビジネスなど、競技スポーツを専門的に学びたい人に向く学部です。

コーチ・指導者競技力向上・育成
スポーツ企業企画・営業・事業運営
競技団体大会・組織運営
研究・大学院スポーツ科学の探究
学びの方向 スポーツ科学・コーチング・競技支援・マネジメント

自己アピール型は、競技成績そのものより、これまでの経験・意欲・適性をスポーツ科学の学びへどうつなげるかが重要です。

スポーツ科学部の入試を見る
02 / COLLEGE OF HUMANITIES AND SCIENCES

教育・体育指導を仕事にしたい

文理学部 体育学科

保健体育教員を中心に、体育・スポーツを「教える」「育てる」「地域で支える」仕事を目指す人に向く学科です。

保健体育教員中学校・高等学校
体育・スポーツ指導学校・地域・民間
公務員教育・スポーツ行政など
スポーツ関連企業教育・健康分野も含む
学びの方向 体育・教育・健康・スポーツ指導

総合型選抜では、体育・スポーツ活動だけでなく探究活動の発表実績も確認されます。将来の教育・指導とのつながりまで整理します。

体育学科の入試を見る

NOT DECIDED YET?

まだ進路が決まっていなくても大丈夫。

「教員になりたい」「選手を支えたい」「スポーツ企業で働きたい」など、今ある方向性から学部を整理できます。

学部選びから相談する

2027 ADMISSIONS

2027年度|2学部で、出願条件も二次選考も違う。

2027年度の大学公式募集要項をもとに、受験準備に必要な部分だけを整理しています。

A / SPORTS SCIENCES

スポーツ科学部|自己アピール型

募集人員 20名
出願の軸 スポーツ科学部を第一志望とし、合格した場合に入学を確約。
第一次選考 志望理由書・活動報告書・自己アピール書・調査書等による書類審査。
第二次選考 課題レポートの書類審査/課題レポートに関するプレゼンテーション/口頭試問/面接。
B / PHYSICAL EDUCATION

文理学部 体育学科|総合型選抜

募集人員 25名
活動要件 高校在学中に体育・スポーツ活動へ熱心に取り組んでいること。
競技活動 過去3年以内のスポーツ競技活動で「顕著な成果」が認められること。大学は「顕著であると自認した成果でよい」と明記。
探究活動 高校在学中に探究活動へ取り組み、その成果を授業やコンテスト等で発表した実績があること。
第一次選考 調査書/志望理由書/スポーツ競技活動調書/探究活動調書による書類審査。
第二次選考 課題レポート/適性試験(当日課題による口頭試問・発表5分程度)/面接。

※出願要件・提出物・日程は必ず各学部の最新募集要項で確認してください。

APPLICATION DOCUMENTS

学部が違えば、
出願書類の作り方も変わる。

同じ「日本大学対策」でも、必要な準備は共通化しすぎないことが重要です。

SPORTS SCIENCES

自己アピール型の書類

志望理由書・活動報告書・自己アピール書を一本のストーリーとして設計。競技実績よりも、経験から何を考え、どう行動し、大学で何を学ぶかを明確にします。

PHYSICAL EDUCATION

体育学科の書類

志望理由書に加え、スポーツ競技活動調書・探究活動調書を準備。活動の事実だけでなく、その経験を体育・スポーツの学びへ接続します。

ATHLETE PREP PROGRAM

日本大学対策は、方式を決めてから深く。

スポーツ科学部と文理学部体育学科では、出願条件も本番の内容も異なります。まず受験ルートを決め、必要な書類・課題・面接対策へ進みます。

STEP 01

受験ルートを決める

スポーツ科学部か文理学部体育学科か。出願条件と現在の活動歴・探究経験から整理します。

STEP 02

出願書類を設計する

志望理由・活動・自己アピールなど、選抜方式に合わせて伝える材料を組み立てます。

STEP 03

課題・プレゼンを仕上げる

課題レポートは構成・根拠・推敲まで。必要な方式ではプレゼンまで一貫して準備します。

STEP 04

本番で説明できるまで

書類や課題の内容を、口頭試問・面接で自分の言葉で答えられる状態まで反復します。

CAMPUS / ONLINE

通いやすい場所から、
日本大学対策。

文京校は東京・埼玉・千葉、藤沢校は神奈川・東京南西部・静岡東部からの通塾を想定。通塾が難しい場合は全国オンラインで受講できます。

01

TOKYO / SAITAMA / CHIBA

東京文京校

護国寺・新大塚の2駅を使える、東京・埼玉・千葉から通いやすい都心校。

渋谷 → 新大塚約20分
浦和 → 新大塚約30分
大宮 → 新大塚約40分
西船橋 → 護国寺約50分
護国寺駅 徒歩5分 新大塚駅 徒歩5分

※所要時間は乗換・時間帯により変動します。

02

KANAGAWA / WEST TOKYO / EAST SHIZUOKA

藤沢校

神奈川県内を中心に、町田・小田原・静岡県東部からも通塾しやすい校舎。

横浜 → 藤沢約20分
町田 → 藤沢約25分
小田原 → 藤沢約30分
沼津 → 藤沢約1時間25分
神奈川・湘南 静岡県東部から通塾実績あり

※所要時間は乗換・時間帯により変動します。

03

NATIONWIDE

全国オンライン

通塾エリアに関係なく、全国どこからでも日本大学の大学別対策を受講できます。

移動時間 0分

こんな方に

  • 文京校・藤沢校への通塾が難しい
  • 遠方から日本大学を目指している
  • 出願準備から本番対策まで一貫して進めたい
全国どこからでも、日本大学対策。

SPORTS SCIENCES / RESULT DATA

自己アピール型は、
志願者が増加。

スポーツ科学部・自己アピール型の実績です。文理学部体育学科とは別集計です。

SELF APPEAL 2025 88 志願者

39名合格 / 競争率 2.3倍

WHY ATHLETE

日本大学は、
学部選びから対策が始まる。

同じ日本大学でも、スポーツ科学部と文理学部体育学科では、学ぶ内容も出願要件も選考内容も異なります。

01 / CHOICE

将来像から学部を整理

「受けられる学部」ではなく、「将来やりたい仕事と学びたい内容」に合う学部を一緒に整理します。

02 / DOCUMENTS

学部ごとに書類を設計

自己アピール型と体育学科総合型では、必要な書類と評価される経験が異なります。方式別に準備します。

03 / FINISH

二次選考まで一貫

課題レポート、プレゼン、口頭試問、面接まで、書類と矛盾しない状態へ本番まで修正します。

START FROM YOUR CURRENT PREPARATION

日本大学を目指すなら、
今の準備から。

スポーツ科学部か、文理学部体育学科か。今の活動歴・探究経験・志望理由を確認して、合格までの準備を整理します。

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